2015年4月20日月曜日

国際ワークショップ「幕末漢詩文の”かたち”」を開催しました

40名の参加者があり、活発な議論が行われました。隠逸の形象、和歌との関係、夫婦と漢詩、公と私、都市と漢文、文人のネットワーク、政治との関わりなど、様々な角度からの、幕末・明治初期の漢詩文に関する分析が提示されました。なお、ワークショップの内容につきましては、飯倉洋一氏、岡島昭浩氏、浜田泰彦氏、新稲法子氏らにより実況され、Togetterにまとめられていますので、ご覧下さい。→http://togetter.com/li/806625








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